日本語使えよ

エビデンス(証拠、確証)
アジェンダ(議題、課題)
コンセンサス(合意)
ペンディング(保留、中止)
タイト(厳しい、時間がない)
スキーム(仕組み)
マストバイ(必須アイテム)
プロット(構想)
ASAP(できるだけ早く)
バジェット(予算)
アサイン(割り当てる)
オルタナティブ(代替、二者択一)

・・・

あのですね、

こんなカタカナ、会話に盛り込まれたら
イラッとしませんか?

というのは、

先日、クライアントがシステムの
導入を検討していて、営業が説明に
来るとかで同行した時の出来事です。

やたらとカタカナ言葉が多い。。

クライアントはサプリ屋さんで
システムの素人です。

パソコンですら苦手でアナログな人です。

それを伝えてあるのに
一生懸命カタカナ言葉で説明する。

マニュアルなのかもしれませんが、
売れない理由がヒシヒシと伝わりました。

カタカナ用語に限らず、
コミュニケーションを深めるには

『相手が持っている言葉』

でなければ通じません。

つまり、

“見込客が普段使っている言葉”

でなければ響かないという事です。

50代のアナログなオッサンに

コンセンサスが~
スキームは~
ASAPでやります~

とか言っても通じないのです。

イラッとさせるだけです。

よくコピーライティングでは
強い単語を使えと言います。

「見かけましたよ」

「目撃しましたよ」

といった感じで、同じ意味でも
インパクトのある単語を使った方が
反応率が上がるという手法です。

これを勘違いしたコピーライターが
やたらめったら下ネタや下品な言い回しを
使いたがるのですが、

『見込み客の現実にマッチしていれば』

という大前提があるのです。

見込客が普段使っている、目にしている
言葉であればどんどん使った方が良いです。

使っていない言葉であればNG。

ただ強烈な単語を使えば良い
というものではありません。

見込客の現実にマッチしていなければ
嫌悪感を抱かれるだけです。

見込客の現実を徹底的に把握した上で
パワー単語を使うと影響力が強くなります。

成約率が跳ね上がります。


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