適正価格の決め方ってご存知です?

商品・サービスの“適正価格”の
決め方って知ってますか?

過去の私も含めて意外と適当に
決めている方も多いと思います。

特にコーチングやコンサルティング、
セラピーといった形の無い商品を
扱っている方に多いのではと。

で、巷にある決め方として
よく耳にするのは、

  • ライバルと同程度か少し下げる
  • 時給で欲しい金額に定める

といった所でしょうか。

これらも間違いではないと思います。

ですが、正しい方法でもないと思います。

例えば、ライバルと似た金額は
価格競争になります。

業種に関係無く、他が下げれば
下げざるを得ないので、
最良の方法とは言えませんよね。

それと、勘違いしている方が
非常に多いのですが、数百円とか
数千円、あるいは数万円高くても
“魅力的な方を購入”します。

今時の日本の消費者であれば、
度を越して相場より安ければ、
安かろう=悪かろうという事も
理解しています。

一方、微々たる価格差の場合
どっちでも変わらないだろうとも
思っています。

何か一つ、

「これこれ!これが欲しかったの!」

と思える機能があれば、そちらを
購入する確率が高いです。

・・・

次に欲しい時給で決める場合ですが、
欲しい金額と購入したい金額に
開きがある場合、売れません。

例えば、過去、私が行っていた
Webサイト制作。

激安なサービスから高額なものまで
開きがあって相場がありません。

私が携わった案件でも、
KDDIや旭硝子、NTT東日本あたりは
作業ボリュームが大きくて
大きい金額でした。

一方、お寺や塾、不動産といった
ほぼ個人経営のサイトの場合、
数十万円程度の金額です。

大企業の方が手に入った収入は
大きいですが、時給換算すると
低かったです。

先方との兼ね合いもあって
バチッと決められず、その場その場で
あやふやな感じでした。

サイト制作に関しては、
今でも変わりません。

最近は特定の方しか請け負っていませんが
金額の決め方は微妙です。。。

・・・

で、今回は価格競争や値引き合戦とは
無縁になる価格の決め方をお伝えします。

お客様に対する後ろめたさを感じる事も
一切無くなります。

ライバルとの勝負にも負けません。

独り勝ちできる上に、適切な利益を
出していける方法をシェアします。

それは、、、

大分長くなりましたので、
次回以降にお伝えします。

お楽しみに!


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