儲かる市場×新しいジャンル=差別化

前回は肩書き(ポジショニング)の
差別化について書きましたが、
今日はマーケティングの差別化を。

弱者が勝つマーケティング、
後発組のマーケティングとも言えます。

まず、どの業界でも大御所っていますよね。

コーチであればクリス岡崎さんとか
アンソニーロビンズとか。

コンサルであれば舩井幸雄さんや
大前研一さん、神田昌典さんとか。

この人たちに正面からぶつかっていっても

「クリス岡崎さんと何が違うんですか?」

「舩井幸雄さんに頼むより優れた結果が
もたらされるんですか?」

という強烈な一言で返り討ちに
されるのは、ご存知の事と思います。

今からお話する事はそこを何とかする
テクニックです。

その1.
儲かっている市場に参入する

ライバル不在の市場って一見
魅力的に見えますよね。

ですが、今の世の中で誰も参入
していないという事は、市場として
成り立っていないという事です。

しっかりと稼げているライバルが
いる市場を見定める必要があります。

その2.
新しいジャンルを作る

これは少し難しいかもしれませんが、
次の3つのステップで作ります。

  1. 悩み、痛み、フラストレーション
    緊急性×不自然なパッションがある
  2. 他に売っている人がいない
  3. 新規性、流行性

ヒントとしては、ライバルの商品の

  • 欠点、弱点、満たされない所
  • これがあれば100%になると思える物
  • リピート性の有る物
  • 細分化

などです。

振り返ってみると、

集客コンサル

・チラシ集客コンサル
・Web集客コンサル

Web集客コンサル

・PPC広告コンサル
・SEOコンサル
・ブログ集客コンサル
・フェイスブック集客コンサル
・Youtube集客コンサル

など、新しジャンルを切り開くのは
早い者勝ちです。

もちろん、ちょっと考えただけで
パッと浮かびはしませんが、
エクササイズだけでもやってみると
色々な発見があります。

新しいカテゴリーを作ってみて下さい。


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